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2006年3月 2日 (木)

雪の一日

広島県北部・高宮町は朝から雪が降ったり止んだり。
この時間はしんしんと雪降っています。
只今窯焚き中です。窯の火口付近は灼熱地獄ですが、少し離れると、とっても寒いです。
終了は明日朝の予定です。
所で、今回はデジカメ使えません…。
仕方ないので質が悪いですが携帯画像を。
しかし、この雪、明日ちゃんと帰れるかしらん…。060302_1645.jpg

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コメント

きれいな色。
なんだか、ほわ~としますね。

投稿: yurarin | 2006年3月 2日 (木) 22時42分

写真は撮れてますよ。
温度が高いと、白の世界なんですね。

炎を見ていると、心が休まるのは私だけじゃないと思います。

投稿: 独裸絵悶 | 2006年3月 3日 (金) 06時17分

中から・・どんなふうに仕上がって出てくるんだろ・・・興味津々です。
・・・それにしても・・・県内で一番雪が深い高野町にいらっしゃるんですね~(^_^;)

投稿: トムとジェリー | 2006年3月 3日 (金) 16時33分

>yurarinさんへ

ほんとはねぇ、
窯の中の炎に包まれた作品、デジカメだったら
伝える事が出来たのに・・・残念・・切腹!

丸本雅明

投稿: yurarinさんへ | 2006年3月 3日 (金) 21時49分

でも、見えないところが
いいのかもしれないですよ。
なんだか神秘的です。

見えないリアリティ感じます。

投稿: yurarin | 2006年3月 3日 (金) 21時51分

>独裸絵悶さんへ

よくご存知で!
1300度になるとホント炎の色は白くなります。
でもこの写真は700度のときです。
色はオレンジ色でした。
デジカメさえあれば、いい絵撮れたのになぁ
さっき、yurarinさんへのコメントで切腹してきました(^^;)

丸本雅明

投稿: 独裸絵悶さんへ | 2006年3月 3日 (金) 21時56分

>トムとジェリーさんへ

あ、高宮町です(^^)
この辺も雪よく降るみたいですね。

炎に焼かれた土はいい味出します。
でも、コントロールは難しいので、
とんでもなくいいものがでるか、とんでもなくガッカリするか、ハラハラドキドキですね。

丸本雅明

投稿: トムとジェリーさんへ | 2006年3月 3日 (金) 22時00分

>yurarinさんへ2

想像力、かき立てられますよねー。

陶芸は炎と土の織り成す神秘ですね。

丸本雅明

投稿: yurarinさんへ2 | 2006年3月 3日 (金) 22時08分

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